午前中、明日の委員会の準備。すべてやりきった感もあり、晴れ晴れとした気持ちさえする。まだ委員会は始まってもいないのに。
夕方、職場の同窓会の飲み会。同じ高校出身者の集まりだが、役職者以上が条件なのでメンバーが固定されてきた。新たな昇格者が少ないということでもあるけど。代わり映えしない話が多かったので、次回は欠席しようかな。
2015年6月30日火曜日
2015年6月29日月曜日
肌寒い月曜
朝方、布団をはいで寝ていたら寒かった。水曜日に大事な委員会があるので風邪をひいてはいられない。気をつけなければ。
ショスタコーヴィッチの弦楽四重奏曲を聴いている。思ったほど前衛的ではない。抒情的ですらある。期待外れというわけではないけど、ちょっ違うなという感はある。
ショスタコーヴィッチの弦楽四重奏曲を聴いている。思ったほど前衛的ではない。抒情的ですらある。期待外れというわけではないけど、ちょっ違うなという感はある。
2015年6月28日日曜日
chanson de remi
午前中、M区図書館に昨日借りたCDを返却。ついでに平野レミのシャンソンのCDを借りた。
かなり以前、平野レミがフランス語でシャンソンを唄うのをラジオで聴いて、発音のよさと唄のうまさに感動したことがある。なので、このCDもてっきりフランス語で唄っていると思ったのに、帰宅して歌詞カードを見たら日本語だった。がっくし。
かなり以前、平野レミがフランス語でシャンソンを唄うのをラジオで聴いて、発音のよさと唄のうまさに感動したことがある。なので、このCDもてっきりフランス語で唄っていると思ったのに、帰宅して歌詞カードを見たら日本語だった。がっくし。
2015年6月27日土曜日
nice nursing
午前中、S川内科。強い雨が降っていたので、いつもは待合室にいっぱいる高齢者が一人もいなかった。それは理解出来るのだが、その代わりに普段は見かけない比較的若い男の患者が多数。なぜ?
ところで、この内科の看護師はとても感じがよくて丁寧だ。腕をアルコールで消毒するときは「ちょっと冷たいですよう」と断り、注射をするときは「チクッとしますね」とあやすように言う。
それが不満なわけではないが、時としてビデオの「性◯クリニック」に登場する看護師と区別がつかないときがある。特に、体に触れるたびに「失礼しま~す」と言われると、そう感じる。
どとらもお互いを参考しているとは考えにくいので、ナーシングについては女性は自然にそうなる傾向があるのかも知れない。どこかのフェミニズム団体に怒られそうだが。ちなみに、繰り返しになるけど、僕はそれに不満があるわけではないし、ぜんぜん嫌いではない。
午後、床屋。帰りに近くのM区図書館に寄ってショスタコーヴィッチとベートーヴェンの弦楽四重奏曲集のCDを借りる。併せて14枚。せっせとWalkmanに取り込む。
ところで、この内科の看護師はとても感じがよくて丁寧だ。腕をアルコールで消毒するときは「ちょっと冷たいですよう」と断り、注射をするときは「チクッとしますね」とあやすように言う。
それが不満なわけではないが、時としてビデオの「性◯クリニック」に登場する看護師と区別がつかないときがある。特に、体に触れるたびに「失礼しま~す」と言われると、そう感じる。
どとらもお互いを参考しているとは考えにくいので、ナーシングについては女性は自然にそうなる傾向があるのかも知れない。どこかのフェミニズム団体に怒られそうだが。ちなみに、繰り返しになるけど、僕はそれに不満があるわけではないし、ぜんぜん嫌いではない。
午後、床屋。帰りに近くのM区図書館に寄ってショスタコーヴィッチとベートーヴェンの弦楽四重奏曲集のCDを借りる。併せて14枚。せっせとWalkmanに取り込む。
2015年6月26日金曜日
つける薬
自民党の報道圧力問題。自民党の若手議員も維新並みのレヴェルになったということか。自分が目立つことだけが目的の国会議員たち。
「文化芸術懇話会」という名称とは裏腹に、彼らには知性のかけらも感じられない。自民党も落ちたものである。多部未華子演じる"どS刑事"ならこう言うだろう。
「ばっかじゃないの」
「文化芸術懇話会」という名称とは裏腹に、彼らには知性のかけらも感じられない。自民党も落ちたものである。多部未華子演じる"どS刑事"ならこう言うだろう。
「ばっかじゃないの」
2015年6月25日木曜日
モカクラッシュ
帰りに某放送局の喫茶コーナーに寄ってモカクラッシュ(380円)を注文した。
写真はCanon S120の"背景ぼけ"機能を使って撮ったみたもの。効果は認められるもの、ぼかした背景の上にグラスの画像を貼ったという感じもある。グラスと同じ位置にあるものもぼけてしまっているからか。
技術が進めばもっと自然な画像になるだろうけど、それはもはやCGの世界。
2015年6月24日水曜日
L'education de sentimentals
来週大きな委員会があるのだが、まだ準備をする気にならず。
フローベール「感情教育」読了。翻訳がすばらしかった。"感情教育"とは なんぞや、とかねてから疑問だった。主人公のフレデリックは優柔不断で、つまるところ何者にもなれなかった人物。人格(personnalite)の教育 の失敗例といえる。だから、感情(sentimental)の教育だったといいうことか。
フローベール「感情教育」読了。翻訳がすばらしかった。"感情教育"とは なんぞや、とかねてから疑問だった。主人公のフレデリックは優柔不断で、つまるところ何者にもなれなかった人物。人格(personnalite)の教育 の失敗例といえる。だから、感情(sentimental)の教育だったといいうことか。
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